東京で消耗する以外の働きかた、じゃあ、君の意見は?

走り書きです。

 

地方の(ハイスペックな)求人が熱い?

私が転職活動をしていた去年の今頃、ビズリーチの都道府県別求人は熱かった。

 

www.ikedahayato.com

 

確か、当時から年収800万円、役員クラスの募集もあったような。

 

そういえば、大学時代の友達が

群馬に事務所を借りて何か新しい事業を始めるとか言ってた。内容的には東京は連絡拠点くらいに考えて、それいがいの業務は人件費も地価も安い群馬でやったほうがよさそうな内容だった*1

地方から発信

今日の朝、ツイッターのタイムラインでこれを見つけた。

 

doinaka-it.com

 

とっさに湧いてきた感想がこれ

 

先ほどのサイトを読んでみると、電波環境などのインフラといい、快適な生活は送れそう。

 

前の職場(受託系IT企業)でも、にたようなことはやってた

 

首都圏で受注した開発案件を、沖縄に持ち帰って開発とか。沖縄の事業所とやりとりは、メッセンジャー、メール、電話なんでもあり。 若干、時差があったりする(笑)*2

 

じゃあ、君の意見は? 

それでもWeb業界(乱暴なくくりだけど)の求人は東京周辺に集中している。いまも都心のど真ん中で人にもまれながら、やかましいオフィスで働いている*3

 

実家方面に目を向けると、面白法人とか、ストラップ屋とか動画配信プラットフォーム会社とかがあるけどね・・・。*4

 

面白法人はその時にお世話になったエージェントとかも勧めてたけどね*5

 

当分は都会の荒波というか人ごみにまみれ、高い家賃に四苦八苦しながら消耗・・・。といいつつ、レベル上げの時期かなと思う。

 

 

 

 

 

 

*1:まだ秘密。いつかここで書けるようになったらいいと思う

*2:全体的に沖縄チームは朝が遅く夜も遅かった。実際、太陽が南中する時刻にズレがある

*3:それだけ顧客が増えたんだから、喜ばなきゃ

*4:去年の転職活動では、このあたりも検討した

*5:良いところは、果敢に作品を出すところ、悪いところは、リアルでねこあつめみたいな痛いことをしていたこと